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#189 新ジョブ攻略ガイド「ハイセプター」のすすめ

イラスト:アッカーシュラン戦士【ハイセプター】

· ドラゴンズドグマオンライン,DDON,アップデート情報,イラスト,ジョブ攻略

期待の新ジョブは遠近対応型の万能秀才!?

ハイセプターはスキル数こそ少ないが、どのスキルも優秀なものばかり。

シーカーに並ぶスタイリッシュアクションも出来るので、ddonを始めたばかりの方もぜひ触ってみよう!

目次

1.基礎知識編

  • ハイセプター転職方法
  • ハイセプターのジョブマスターはどこ?
  • ジョブ修練の進め方

2.戦闘編

  • 基本戦闘スタイル
  • アウトレンジ型
  • 印ファイター型

3.成長編

  • スキルとアビリティの関係
  • 武器クレストの選択
  • 他ジョブにお勧めのアビリティ

ハイセプター転職方法

ハイセプターに転職するためには、パーソナルクエスト「ハイセプターを継ぎし者」をクリアする必要がある。

パーソナルクエストは、神殿宿屋のレンテンから受注できる。

(対象レベル10のクエストなので、どのジョブでも簡単にクリアできる)

クエストをクリアしたら、レンテンの隣に立つアーチボルトから転職しよう。

転職に必要なハイセプター初期武器は、パーソナルクエストの報酬枠か、神殿武器屋から購入できるぞ。

レンテンくんは今日も元気です。

ハイセプターのジョブマスターはどこ?

ハイセプターのジョブマスターは、シーズン3.2で追加された新大陸「メガドシス高地」に住んでいる。面会するにはシーズン3.2のメインストーリーを進め、仲間と共に新大陸へ到達しなければならない。

ハイセプターのジョブマスターは、新大陸の「高地のあばら家」に住んでいる。

ジョブマスターから受注できるクエストもあるので、新大陸に着いたら挨拶を行ってみよう。

ジョブ修練の進め方

今シーズンから、「ジョブ修練報告」はメニュー画面の「ジョブ修練ログ」を開くことで達成出来るようになった(状来通り、ジョブマスターとの面会でも修練を進めることは可能)。

このリファインにより、ジョブマスターが高難易度エリアにいる場合でもジョブ修練を進めることが出来るようになった。

ハイセプターの一部スキルやアビリティを習得するためには、白竜神殿の白竜から「戦技の継承」「絶技の継承」ツリーを進めていく必要がある(継承ツリーを進めるためにはBO・HOといった特別なオーブが必要)

全てのスキルとアビリティのジョブ修練は、未修得でもジョブレベルさえ上げれば始められるようになっている。

そのため、ハイセプターのジョブレベルが上がったら、こまめに「ジョブ修練ログ」を開いて新しい修練が開始されていないかを確認しよう。

また、パートナーポーンを連れて敵を討伐すると、ジョブ修練敵の討伐数が2倍でカウントされるようになった(パートナーポーン以外のメインポーンでは効果なし)。

パートナーポーンは、「覚者の自室」内のリムストーンからいつでも設定できるので、ソロプレイ時にはパートナーポーンを連れて行こう。

今シーズンから、ジョブ修練敵がマップ上で△表記されるようになった

遠くからでもジョブ修練敵を確認できる、便利なリファイン要素だ。

(画像引用:DDON公式ツイッター https://twitter.com/ddo_official_jp?lang=ja)

基本戦闘スタイル

ハイセプター最大の強みは、「遠近」どちらでも立ち回れる臨機応変な対応力。

「近距離」では仕様用途の多い剣技スキル、「遠距離」では広範囲かつ高攻力の魔力スキルで対応できる。

ハイセプターの立ち回りとスキル構成は、以下の2種類が考えられる。

  • 魔力スキルを中心とした遠距離型(アウトレンジ型)
  • 剣技スキルを中心にした近距離型(印ファイター型)

どちらの型も強力なので、まずは自分が動かしやすい立ち回りを選ぼう。

ノーマルスキル「魔印」(ウィル・スタンス→ウィル・マーカー)について

「魔印」はL1ボタンで敵をロックし、R2ボタンを押すことで付着させることが出来る。

「魔印」付着中は魔力ゲージが自動的に増加し、剣攻撃を当てればゲージはさらに増加する

遠距離からでも「魔印」は付着可能なので、戦闘開始時は忘れずに行おう。

ノーマルスキル「ルイン・ブレード」のダメージ変化について

ルイン・ブレードは魔力ゲージ1本を消費するノーマルスキル。

攻撃ヒット時の着弾距離でダメージが変化する。

一定距離以上で最大威力になるので、ノーマルスキル「バックリーブ」等で距離を稼いで発動させよう。

ハンターのアビ「射極」をつければ、ダメージをさらに強化することができる。

アウトレンジ型(遠距離)

主要スキル

  1. ルイン・ショット(ノーマルスキル。空中発動可)
  2. ディム・スライス(魔力ゲージ1消費。広範囲攻撃)
  3. テラーブラスト(魔力ゲージ2消費。コア削り、ダウン火力など)
  4. エクリプス・ブライト(魔力ゲージ2消費。ダウン火力、広範囲攻撃)
  5. ミラージュ・シフト(キャンセル発動回避スキル。空中発動可)

剣と魔法を操るハイセプターだが、ノーマルスキル「ルイン・ショット」を主体とした遠距離戦もなかなか強い。

「ルイン・ショット」は連続入力が可能なうえ、「射極」を装備すればダメージも大幅強化される。

連続攻撃可能で隙も少ないので、ゴブリンなどにはこれだけで闘える。

「ディム・スライス」は魔力ゲージを1本消費する広範囲攻撃の雑魚殲滅スキル。

全スキル中最も攻撃範囲が広く、画面内に移っていれば遠近関係なく同時攻撃できる。

ゲージ消費量も一本と少なく扱いやすいので、ハーピー系統に限らず、小型敵を一網打尽したいときに使っていこう。

「テラーブラスト」は魔力ゲージを2本消費するハイセプターの主力スキル。ダメージ・疲労攻力・チャンス攻力・状態異常値・吹き飛ばし力、全ての攻力が高い

特に、チャンス攻力と状態異常値が高く、武器によっては様々な状態異常にすることが出来る(魔法属性は闇固定なので、凍結などの属性状態異常にはできない)。

攻撃箇所をロックできるので、大型敵の怒り時の「色・白コア削り」やダウン火力として使っていこう。

「エクリプス・ブライト」は魔力ゲージを2本消費するハイセプター第2の主力スキル。高ダメージかつ広範囲の特大魔力攻撃(別名「元気玉」)。

攻撃範囲の敵を円の中心へ引き寄せながら多段ヒットするため、雑魚敵の一掃などで非常に重宝する。

ダメージ・状態異常値が「テラーブラスト」並みだが、疲労攻力・チャンス攻力などの「コア削り」性能に関しては意外と普通。

決して低いわけではないのだが、「テラー・ブラスト」の驚異的な削り値と比べると、やや見劣りする印象だ。

「コア削り」だけに貴重な2ゲージを消費するのはやや勿体無い気もするが、ダメージが敵の弱点部位に吸われる特徴があるため、ゴーレムのような特殊な敵には有効だ

(この特徴から、雑魚敵や大型敵へのダメージが安定する。)

ハイセプタースキルの特徴として、主力スキル「テラー・ブラスト」「エクリプス・ブライト」使用後は敵のヘイト値が上昇し、ハイセプターが攻撃対象になりやすい。

このため、連続攻撃したいのに敵が接近しすぎる、またはスキル発動中に被弾して攻撃が中断されてしまう、ということも状況が頻発する。

回避スキル「ミラージュ・シフト」は魔法発動中でもキャンセル発動が可能できるため、緊急回避スキルとして利用できる。

発動中は全身無敵が発生、敵をすり抜けながら回避移動ができる。スキル発動時間が長い「エクリプス・ブライト」の弱点をカバーしてくれる。

「ミラージュ・シフト」は空中発動もできるので、敵から距離を取りたい場面でも使っていこう。

自動追尾で扱いやすい「ルイン・ショット」。

6連発の最終弾は威力も高く、「射極」でさらにダメージが強化できる。

剣技スキルと違い、攻撃を当てても「魔印」ゲージは成長しない点は覚えておこう。

「ミラージュ・シフト」発動中は無敵判定があり、さらに進路上の敵にはダメージを与えることも出来る。

スキルレベル9以上になれば、殆どクールタイム無しに連続発動できるようになるので使い勝手が良い。

魔力スキルに該当するため、攻撃を当てても「魔印」ゲージは成長しない。

印ファイター型(近距離)

主要スキル

  • 四連斬→弧連斬(ノーマルスキル。攻撃時「魔印」成長)
  • 昇墜斬(空中ノーマルスキル。攻撃時「魔印」成長)
  • 光円月(全方位攻撃。空中発動可。攻撃時「魔印」成長)
  • 黒閃牙(ダウン火力、コア削り、ゲージ回収。しがみ付き発動可。攻撃時「魔印」成長)
  • ミラージュ・シフト(キャンセル発動回避・コンボ継続スキル。空中発動可)
  • テラーブラスト(魔力ゲージ2消費。コア削り、ダウン火力など)
  • エクリプス・ブライト(魔力ゲージ2消費。ダウン火力、広範囲攻撃)

剣技主体に立ち回る場合、とにもかくにも「魔印」を最大成長させることが重要だ。

「魔印」は剣技スキル(ノーマルスキル含む)で攻撃し続けると成長し、最大成長で魔力ゲージの吸収量が大幅に上昇する

さらに、「光円月」「黒閃牙」などの一部スキル性能が強化され、攻撃力・攻撃範囲が拡張される。

「光円月」はスキルレベル6から空中発動が可能になり、「空撃」「空滅」で空中発動時のダメージを強化できる。

ノーマルスキル「昇墜斬」などにも繋げられるので、空中で連続コンボを叩き込もう。

「魔印」最大時には、空中発動時の縦回転範囲が拡張。上下にも攻撃範囲が広がるため、サイクロプスの頭部にも攻撃が当てやすくなり、大型敵へのdpsが上昇する。

空中発動可能な「ミラージュ・シフト」と併用すれば、緊急回避、追撃攻撃など、攻撃連携の幅が広がる。

空中主体の「光円月」で立ち回る場合は合わせ装備しよう。

「黒閃牙」は疲労攻力・チャンス攻力・状態異常値が高く、しがみ付き発動も出来るため「コア削り」に重宝する。気絶攻力も高いため、「重当」等の気絶アビで強化すると長所が活きる。

「魔印」最大時には、ダメージ量と魔力ゲージ吸収量が大幅強化され、ダウン火力としても使用できるようになる。

「テラー・ブラスト」が使えないときの「コア削り」手段にもなるため、アウトレンジ型もこのスキルはメイン・サブスキルのどちらかに入れておこう。

近距離型の理想プランは、「魔印」最大状態を維持しつつ、「光円月」「黒閃牙」でゲージを回収。魔力ゲージが2本以上溜まったら「バックリーブ」等で距離を取り、「テラー・ブラスト」「エクリプス・ブライト」などのダウン火力スキルを叩き込む、という立ち回りだ

注意点として、「魔印」成長度は敵から被弾すると大きく減少してしまう。

「魔印」最大状態を維持するために、立ち回り時には回避スキルなどを駆使して被弾回数を減らそう。

ガードスキル「ウォール・バリア」は、ハイセプターの近距離戦闘を補助するスキル

「ウォール・バリア」発動中は魔法盾が展開される。展開中の数秒間、敵からの正面攻撃は魔法盾が自動的に防いでくれる。

魔法盾はジャンプ中やしがみ付き中にも機能するため、近距離での立ち回りの幅が広がる。

魔法盾のガード効果は、スキル発動の瞬間から発生する。敵の攻撃を引き付けてジャスト発動させれば、魔法盾の展開時間がさらに伸びる。

隙の大きい「黒閃牙」も使いやすくなるので、印ファイター型はスキル枠にセットしてみよう。

最初は効果時間が短い「ウォール・バリア」だが、スキルレベル6以上になれば大分扱いやすくなる。

ジャスト発動で展開時間が伸びるので、積極的に狙っていこう。

魔法盾はファイター盾と同様に、ガードブレイク攻撃を受けるとガードが消えてしまうので注意しよう。

また、前方以外からの攻撃は防げないため、敵を正面に据えるような立ち回りを意識しよう。

スキルとアビリティの関係

ハイセプターに有効な攻撃力アビリティを検証した。

検証したアビリティ、アイテムは以下の通り。

  • 猛攻:筋力上昇
  • 魔双:魔力上昇
  • 物攻タリスマン:物理攻撃力上昇
  • 魔攻タリスマン:魔法攻撃力上昇
  • 空撃:空中攻撃力上昇
  • 射極:射撃属性の攻撃が弱点部位にヒットした際に攻撃力上昇
  • 豪握:しがみ付き攻撃力上昇
  • 攻氷・攻闇・攻闇:各種魔法属性での攻撃力上昇
  • 強附:エンチャント時のダメージ上昇率を上昇

武器:Lv.40(氷クレスト) 

対象:Lv.40オーク

検証方法:各スキルの初撃ダメージ数値を参考。各種アビリティとアイテムを順番に重複させ、ダメージの変化を比較。

  • 四連斬 572→「猛攻3」588〇→「魔双4」588×→(物攻タリスマン)735〇→(魔攻タリスマン)735×→「攻氷4」790〇
  • ルイン・ショット 843→「猛攻3」866〇→「魔双4」866×→(物攻タリスマン)1083〇→(魔攻タリスマン)1083×→「攻氷4」1083×→「空撃3」1083×→「射極6」→1272〇
  • ルーン・ブレード 2370→「猛攻3」2436〇→「魔双4」2436×→(物攻タリスマン)3654〇→(魔攻タリスマン)3654×→「攻氷4」3654×→「射極6」4765〇
  • 光円月lv.6 1075→「猛攻3」1105〇→「魔双4」1105×→(物攻タリスマン)1381〇→(魔攻タリスマン)1381×「空撃3」1503○→「攻聖6」1503×
  • 黒閃牙lv.9 2158→「猛攻3」2219〇→「魔双4」2219×→(物攻タリスマン)2774〇→(魔攻タリスマン)2774×→「豪握6」2996〇→「攻闇6」2996×
  • ミラージュ・シフトlv.6 440→「猛攻3」453〇→「魔双4」453×→(物攻タリスマン)566〇→(魔攻タリスマン)566×→「空撃3」566×
  • ディム・スライスlv.6 990→「猛攻3」1018〇→「魔双4」1018×→(物攻タリスマン)1273〇→(魔攻タリスマン)1273×→「攻氷lv.4」1273×
  • テラー・ブラストlv.9 1120→「猛攻3」1151〇→「魔双4」1151×→(物攻タリスマン)1439〇→(魔攻タリスマン)1439×→「攻闇6」1439×
  • エクリプス・プライトlv.6 2250→「猛攻3」2313〇→「魔双4」2313×→(物攻タリスマン)2891〇→(魔攻タリスマン)2891×→「攻聖6」2891×

検証データから、ハイセプターの全スキルには「魔力・魔法攻撃力」増加が反映されず、ノーマルスキルを除いて「攻聖」系アビも反映されなかった。

さらに、エンチャント効果を強化する「強附」も反映されなかった。

(※デフォルトではハイセプターの筋力・魔力は同数値。どちらか高い方の数値を反映する仕様かと思われたが、「猛攻Lv.3」「魔双Lv.4」両アビ装着時(筋力数値<魔力数値)でもダメージに変化は見られなかった。)

(※「魔印」最大値では「黒閃牙」は「魔力・魔法攻撃力」でも攻撃力が上昇。しかし、「筋力・物理攻撃力」でも同じように攻撃力が上がるため、筋力アビさえ装備すればよい。)

※追記 公式ページ「不具合対応状況」ページより

ジョブ「ハイセプター」において、状況によって「攻聖」などの属性アビリティの効果が付与されない不具合を確認しております。(2018/4/16)

「強附」については他ジョブにも一部反映されないスキルがあるため、これが正規仕様の可能性がある。

しかし、「魔力・魔法攻撃力」に関しては、ハイセプター自身が覚えるアビリティ「増魔」(純魔法(ルイン・ブレード等)使用後に魔力が増加)が全く機能していないため、不具合の可能性が高い。(そのうち修正が入るかも・・・)

結論として、4月17日検証時では「筋力・物理攻撃力」強化アビリティ、スキルによっては「空撃」「射極」「豪握」などを装備すると良いだろう。

武器クレストの選択

「アウトレンジ型」武器クレスト例

  • 「物理攻撃クレスト」×4
  • 「黄金化クレスト」×4

ハイセプターのカスタムスキルは魔法属性が固定されるので、他ジョブのように「延焼のクレスト」などの効果が薄い。

攻撃力を強化するなら、現状では「物理攻撃力クレスト」で固めてしまうのも一つの手だ。

状態異常を狙う場合、「テラー・ブラスト」「エクリプス・ブライト」の2ゲージスキルを使用する。攻撃属性が固定されるため、魔法属性以外の「状態異常クレスト」(「睡眠」「石化」「黄金化」等)を揃えよう。

「物理防御減少クレスト」も効果が高いが、状態異常にするために魔力ゲージを消費してしまうため、ハイセプター自身は高火力持続が難しい。

シーズン3.2のイービルアイなど、赤ジョブ4人で挑めるような特殊ケースでは、後方からのデバフアタッカーとしても活躍できるだろう。

「印ファイター型」武器クレスト例

  • 「物理攻撃クレスト」×4
  • 「氷凍結クレスト」×4(+アビ「氷襲」)
  • 「黄金化クレスト」×4
  • 「気絶攻クレスト」+「物理攻撃クレスト」(+アビ「重当」等)
  • 「物理防御低下クレスト」×4

「印ファイター型」は「黒閃牙」が強力な「状態異常」「ダウン火力」になりえる。そのため、「アウトレンジ型」よりもクレスト戦術が広がりやすい。

「黒閃牙」と2大魔力スキルで状態異常を狙い、「魔印」最大値ならそのまま「黒閃牙」で攻撃を継続する。

「黒閃牙」は気絶攻力も高いため、「気絶攻力クレスト」を織り交ぜた気絶特化も非常に強い。初心者で「黒閃牙」をメインに立ち回る覚者にはお薦めだ。

各カスタムスキルに魔法属性が乗らないことは前述の通りだが、ノーマルスキル「四連斬」「弧連斬」や「ルーン・ブレード」などにはクレストなどの魔法属性が反映される。

ノーマルスキル主体で立ち回るのなら「氷凍結クレスト」で凍結を狙えるぞ。

(同じノーマルスキルでも「ルイン・ショット」には魔法属性、状態異常値が乗らないので注意。)

他ジョブにお薦めのアビリティ

ハイセプターは習得アビリティも優秀だ。

他ジョブにも有効なアビリティも多いため、ジョブ修練も忘れずに行おう。

他ジョブにも効果が高いアビリティ(一部抜粋)

  • 活鎮:疲労攻力を上昇する。(「色コア」削り力が強化される!)
  • 厚足:毒沼、マグマなど、地形から受ける状態異常値が減少する。(「毒沼」で毒に掛かりにくくなる!)
  • 源運:Fゲージ(セージ)/魔力ゲージ(ハイセプタ)/リベンジゲージ(ウォリ)のゲージ消費を、一定確率で無効化する。(Lv6で発動確率は約11%! セージなら案外ありかも? ウォリアーにはお薦めしませんぞ!)
  • 甲砕:戦甲パーツへのダメージと吹き飛ばし力が増加する。(戦甲相手には必須のアビリティ!)
  • 常撃:ノーマルスキルのダメージを上昇。(Lv6で約1割上昇! セージのFバーストにも効果あり!)  

ノーマルスキルを強化する「常撃」は様々なジョブに効果がある。

色々なジョブやアビリティと組み合わせを遊んでみよう。

コミュ力にも優れた新人ジョブにびびりまくりな、人見知りアルケミ先輩。

会話が苦手なだけで、別に避けてるわけではないんです!

(※コミュ力おばけ:「コミュ力が高すぎて逆に怖い!」の意)

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